モダンリブとは

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間取りコンセプト

モダンリブのつくる家はデザイン性はもちろんのこと、機能性に関しても十分に配慮しています。
末永く快適に過ごせるよう、随所に様々な工夫を施しました。

リビングをワンルームスタイルに

家族みんなに心地よい、開放的で家族の絆を育む間取り。

家族みんなが楽しく過ごせるリビングにするために、オープンスペースという方法があります。玄関からリビングまで、極力ドアや壁を減らしてワンルームに近づけ、家中の楽しい要素をそこに集めるのです。子ども達は読書や宿題、パパやママはパソコンや書き物、みんなで映画や音楽、ゲームなどなど。

楽しみながらも部屋をスッキリ見せるコツは、あらかじめパソコンや本、おもちゃなど、必要な場所に必要な収納を用意すること。さらに、リビングに階段を造れば2階が近く感じて、気配も伝わる家庭的な間取りになりますよ。

オープンリビングから広がる開放感

限られた広さの土地や建物も、工夫次第で広がりのある空間に。

限られた広さの土地や建物も、工夫次第で広がりのある空間に。土地や建築面積は狭くても、間取りの工夫次第では圧迫感のない広がりある空間づくりが可能です。

まずは、家の中に端から端まで見通せる、最も長く見える部分をつくること。そして、壁や天井の仕上げを統一すること。特に、白でまとめると雰囲気も明るく、広がり感もでていいですよ。さらに、リビングの一部を吹き抜けにすれば、縦にも横にも視線が抜けて、より一層開放的な雰囲気に。

吹き抜けは高いところから光をたくさん採り込めるので、立地条件が厳しく、光が入る方向に家を建てられない場合にも有効な方法です。

外部空間にもとことんこだわって

いつまでも心地よく過ごせる、家族のアウトドアリビング。

外部空間は家族や友人と食事をしたり、室内に自然の景色を取り込んだりと、暮らしをより豊にしてくれる特別な場所。

外部コンセントや散水栓、バーベキューやガーデニングの道具などを片付けられる外部収納も設計すれば、いつでもスッキリと使えます。

さらに目隠しできるアルミルーバー等があれば、しっかりとプライバシーも守られたプライベートガーデンが誕生。

そんな外部と繋がる間取りから始まる、外で飲むお茶のおいしさや、食事をするあの楽しさを、毎日気軽に楽しんでください。

また、テラスを木からタイルにすればメンテもずっと楽で、室内にも同じ素材を使えば一体感が出て実際より広く見える効果も。さらに、壁や格子で道路や隣から見えないよう目隠しすれば、プライバシーが確保されて一層落ち着く空間になります。

2階水回りはメリットいっぱい

バスルームやランドリースペースは、断然2階がおすすめ。

2階に水回りを計画すれば、毎日の家事は断然楽になります。洗濯したら階段を上がらなくても目の前のバルコニーに干せますし、大きめの屋根を作っておけば突然の雨でも安心です。そのうえ、2階に干すので不意の来客時に干したままでも気になりません。

バスルームも1階だとどうしてもLDKが優先されて日当たりは望めませんが、2階に持ってくれば、日差しがたっぷり入る、明るく気持ちのいい場所を選ぶことができます。また、洗面所と寝室が同じフロアにあれば、就寝前や朝の身支度もずっとスムーズになります。

ダイニングは現代版茶の間スペース

毎日の食事を家族が触れ合うとっておきのイベントタイムに

奥様もお仕事、お子さんも部活や習い事で食事の時間はみんなバラバラ。そんな現代の生活スタイルの中、家族が顔を合わせてコミュニケーションを取れる貴重な場所がダイニングスペースです。ですから、少ない時間をできるだけ家族で共有できるよう、ダイニングやキッチンは家族が自然に集まる場所、そして、日当たりの良い位置に計画するようにしています。

機能的な分散収納計画で快適に

必要な場所に必要な収納があれば、いつでも室内はスッキリ。

住まいづくりのスタートは、まずは収納から。実際に「片付けても片付けても片付かない」という不満をお持ちの方って多いですよね。そんな悩みを解決するには、必要な場所に必要な収納を用意するのがポイントです。

「何を、いつ、どれぐらい」使用するのか具体的に考えながら計画するといいですね。しまい込むのではなく、一時的に隠す使い方ができるよう、収納を家中に小さく分けて計画すれば、取り出しやすく見やすくなります。一カ所に詰め込むと奥の方には手が届かないし、結構要らないものも多かったりするんです。

1階に多目的に使える収納部屋を

収納フルパッケージのある暮らし。

モダンリブが間取りデザインで特にこだわってご提案する「収納計画」。「必要な場所に必要な収納」のある間取りデザインで応えます。

シンプルなのに暮らしやすい。その秘密は「モダンリブ」の収納コンセプトにあります。「かたずけやすさ」を第一に、さまざまな収納スペースを生活動線、家事動線の欲しかった場所に付けました。例えば、キッチンには大型の「オリジナルのカップボード」を標準装備。他にも「タタミルーム下のスライド収納」「階段下の掃除機収納」ガーデニングやバーベキューの道具をスッキリ仕舞える「外部収納」、1階・2階それぞれに配置した「大容量クローゼット」etc。1階のクローゼットは玄関近くにレイアウト。多目的に家中の物を片付けるスペースとして靴類はもちろん、傘やレインコート、ゴルフバックやスポーツ・レジャー用品、そして古新聞や雑誌、生活用品のストックなど、とりあえず保管したい物の避難場所にもなって家全体がスッキリします。

居住性を左右する窓の配置

モダンリブの「窓デザイン」クオリティー

窓には、光や風、外の景色を室内に取り込み、外観やインテリアのアクセント、そして防犯といった、とても大切で大きな役割があります。

窓の大きさ、取り付ける位置にも徹底したこだわりで、通風・採光の効果的な位置、プライバシーの確保、侵入されにくい窓の大きさなどをデザイン、レイアウトしていきます。

どこにもない窓デザインのクオリティーです。

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